2009/10/26

PCリサイクル

アップルから廃棄PCの送付状が送られてきた。
実家に「里子」に出していたiMacを処分することにしたからだ。
書類を持って、実家に行く。
iMac(古い型のIndigo)とキーボードを簡単に荷造りする。
アップルが日本郵便と契約していて、所轄の局に電話して依頼すると、しばらくして引き取りに来てくれた。
さらば、iMac。
買ったコンピュータを廃棄処分にするのは初めてだ。
IBMのPS/55note(ThinkPadの前身)はNIFTY-ServeのBBSを通じて売却、CASSIOPEIAという名の小さいマシン(Windows CE)をソフマップに売っただけで、残りのマシンはすべて手元にある。

実家で昼食、お茶して帰宅。
イングランド・プレミアリーグ第10節、Chelsea対Blackburn Rovers戦の録画の後半を観る。
Chelseaのフットボールには少し退屈していたのだが、今のDrogbaには観ておく価値がある。
この試合では彼のヘディングで1ゴール、結果は5-0でChelseaの勝ち。

HDが満杯なので消化するために映画を観る。
『ハンコック』(原題:Hancock、Peter Berg作品、2008年)は公開当時Herbie Hancockの伝記かと思っていた。
Will Smith、Charlize Theron主演。想定外のストーリー。
続いて『天使がくれた時間』(原題:The Family Man、Brett Ratner作品、2000年)。
Nicholas Cage、Téa Leoni、Don Cheadle主演。邦題がいい。
 

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