2021/04/04

青いインクの理由


 

Yahoo! JAPANのトップページが、たまにこんな感じになります。

いっそシンプルで、よろしいですな。


またボールペンと万年筆の話。

Bicの多色ボールペンの替え芯も、リアルの店舗では、なかなか手に入らない。

結局、Yodobashi.comに注文することになる。

今回発注したのは、青×2、赤×1の計3本の1.0ミリ芯で、147円。

メイル便(郵便受けに投函される)で送ってもらうのであるが、Yodobashi.comさんがありがたいのは「全品送料無料」というところである。

なお、大量に注文しないのは「Just In Time」すなわち必要な量を必要な時に、という考え方でもある。


インクの色の話でした。

インクを使う筆記具の場合、自分は基本的に青色を使う。

会議資料にメモを書き込むことが多いが、文字等が黒色でコピーされているところに、黒ペンで書くと、資料の文字もメモも読みづらくなる……

というわけで、読み返したときに判りやすいように、青で書く。


ボールペンはブルーの替え芯を買う。

万年筆も青色のインクを、瓶で買う。

デフォルトはブルーブラックなのだろうが、ここでも青を使う。

現在使っているのはPelikan純正のRoyal blue[ロイヤルブルー]である。

瓶入りなので当然ながら、万年筆本体のツイスト式ポンプで吸い上げている。

そこのところは、やっぱり面倒臭い。

 


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